商品説明

商品名:カシオ国内正規モデルが32%OFF!!方位計気圧計・高度計・温度計・マルチバンド5搭載【CASIO PROTREK】プロトレックBLACK TITAN LIMITEDSUPER SLIM LINEデジタルソーラー電波腕時計チタニウムベルト サファイアガラス [PRW1300YTJ-1JF]
価格:49,980
販売元:ハンマープライス
仕    様  クォーツ式 10気圧防水 タフソーラー(ソーラー充電システム) 電波受信機能  ・自動受信(最大6回/日)/手動受信、  日本 受信電波:JJY、周波数:40kHz/60kHz  (福島/九州両局対応モデル)  北米地域:受信電波:WWVB、周波数:60kHz  ヨーロッパ地域:受信電波:MSF/DCF77  周波数:60kHz/77.5kHz *ホームタイム設定を受信可能な都市に設定すると、  都市にあわせた局を受信します。  尚、時差は選択した都市によって設定されます。  方位計測機能:16方位・方位の角度(0°〜359°)を計測  ・方位連続計測(20秒)、東西南北をグラフィック表示  ・ベアリングメモリー(方位の角度、記録した方向を示す  グラフィックを1本メモリー)  ・地磁気偏角補正機能  ・方位補正機能 気圧計測機能(計測範囲:260〜1,100hPa) ・気圧傾向表示(過去24時間分をグラフ表示) ・気圧差グラフィック 高度計測機能/相対高度計(計測範囲:−700〜10,000m) ・高度メモリー(計測月日・時刻・高度を最大40本メモリー、 ・最高/最低高度表示、積算上昇/下降高度表示 ・累積積算上昇/下降表示) ・高度差計測(−3,000〜3,000m) ・高度傾向表示 ・計測間隔設定機能 ・ユーザー表示セレクト(4種) 温度計測機能(計測範囲:−10〜60℃) ワールドタイム:世界30都市(29タイムゾーン)の時刻表示 ・サマータイム設定機能付き ストップウオッチ(1/100秒、24時間計、スプリット付き) タイマー(セット単位:1分、最大セット:24時間、1秒単位で計測) 時刻アラーム5本・時報 バッテリーインジケーター表示 パワーセービング機能  暗所では一定時間が経過すると表示を消し、  さらに6〜7日程度暗所に放置し続けると、  自動受信、センサー計測もOFFとなり節電します) フルオートカレンダー 12/24時間制表示切替 耐低温仕様(−10℃) 操作音ON/OFF切替機能 ELバックライト(フルオートELライト、残照機能付き) フル充電時からソーラー発電無しの状態での駆動時間 ・機能使用の場合:約5ヵ月パワーセービング状態の場合:約20ヵ月 ※ 電波受信が行なわれない場合は、 通常のクオーツ精度(月差±20秒以内)で動作します。 ※ 高度計は気圧変化を高度に変換する相対高度計です。 気圧が自然現象により変化すると、計測値の高度も変化します。  ホームタイム都市(受信機能対応都市)/受信電波東京、ソウル、 (香港)/日本の標準電波 JJY40・JJY60(ホノルル)、 (アンカレジ)、ロサンゼルス、デンバー、シカゴ ニューヨーク/アメリカの標準電波 WWVBロンドン パリ、ベルリン、アテネ/イギリスの標準電波 MSF・ドイツの標準電波 DCF77 ※( )内の各都市は条件が良ければ受信する場合もあります。サ  イ  ズ  ケース : 約57×47×12mm 腕回り : 約21cm 重 量: : 約96g素   材 ケース:: チタン(ブラックIP) ベルト : チタン(ピン式) 風 防 : 無反射ガラスコーティングサファイアガラス付  属  品  カシオオリジナルボックス 日本語取扱説明書兼保証書(1年間保証) CASIO 国内正規モデル G-SHOCK 'MR-G'MRG-7000DJ-1AJF G-SHOCK 'MT-G'MTG-1000-1AJF オシアナスOCW-M800TBJ-1AJF プロトレックPRW-1300YTJ-1JF CASIO一覧はこちら本格派アウトドアギア「プロトレック」のソーラー電波搭載トリプルセンサーSuper Slim Lineに、こだわり仕様のモデルがラインアップ。従来モデル(PRW-1100BJ)と比較して本体サイズの厚さで約?30%、横幅で約?10%のダウンサイジングに成功したのがSuper Slim Lineです。「BLACK TITAN LIMITED」PRW-1300YTJは、ベゼル/裏蓋/バンドにブラックIP処理を施した純チタンが使用され、軽さと強さの両立を図ると共に精悍さが増しました。風防には傷がつきにくいサファイアガラスを採用。最上位モデルとしての素材にこだわった仕様となっています。 CASIO SPORTPRO TREKTRIPLE SENSOR SUPER SLIM LINE ■最高峰に挑む、トップアルピニストの為の本格派アウトドアウォッチ PROTREK トリプルセンサーモデル世界5局の標準電波を受信するアウトドアウオッチ 本格派アウトドアギア、プロトレックの電波ソーラー搭載トリプルセンサーの電波受信機能がさらに進化して登場。従来の日本の標準電波2局に加え、北米、イギリス、ドイツの電波受信も可能になったマルチバンド5を搭載。イギリス、ドイツの送信所からそれぞれ1,500kmの範囲で受信可能なためヨーロッパの主要都市でも標準電波を受信し、時刻修正可能になりました。PRW-1100シリーズは、ガラスに傷がつきにくいサファイアガラスを採用。素材にこだわったモデルです。方位センサー(デジタルコンパス) 知りたい目標物を、地図の中で特定させる例えば名前を知りたい山がある場合、方位計測機能を使って、まず磁北の方向を確認し、それに合わせて地図を置く。続いて知りたい山の方位を計測すると、その方向が北から何度の位置にあるかが表示される。それを地図に置き換えて、自分の現在位置を軸として、計測した磁北からの角度の位置に線を引く。その線の延長上にあるのが知りたい山となる。 海でも山でも2点の方位計測で、 自分の現在位置を確認する。方位の角度を計測することによって、地図上に現在位置を割り出す方法がある。まず方位センサーを使って地図を正しい方向に向ける。次に山頂などの目標物AとBを設定し、これらの目標物が磁北から何度の位置にあるかを測定、地図上にそれぞれの角度で線を書き込む。この2本の線が交差する点がおよその現在位置だ。 場所をおぼえる。海の真中のように、場所をおぼえる目印がないときは、遠くの2点以上の目印の見える方向を計測して記録しておく。次回同じ方位に目印が見えるように戻れば、再び同じ場所に戻ってくることが可能だ。 気圧計・高度計気圧の変化から高度差を計測する。「高度が高くなると大気圧が低くなる」ということを利用して、圧力センサーで計測した気圧の変化量をもとに、高度を計測する。設定した基準高度からの気圧変化を高度に換算するもので、国際標準大気(ISA)*のデータをベースにしている。ちなみに、このデータによれば海抜高度0mで1,013hPa、4,000mで616hPaとなる 。海抜高度を知る。海岸や登山道の標高基準点などで基準高度を合わせておけば、現在位置のおよその海抜高度を知ることができる。例えば登山中、海抜高度400mの標識があれば、基準高度を400mとする。そこから移動し、別の場所で計測した高度は、海抜高度に近い値となる。 温度計現在位置の気温から、目的地の気温を予測する。「高度が1,000m上がれば気温は約6.5度下がる」と言われている。例えば、現在位置の標高が1,000m、気温が摂氏10度であれば、目的地の標高が3,000mの場合に気温は摂氏マイナス3度前後と予測される。高度と温度の双方を計測することで、効率的な防寒対策なども可能になる。水中の温度からフライ選択をする。 フライフィッシングでのフライの選択は、水温がカギを握る。プロトレックを水中につければ、直接水温を測定することが可能だ。(温度計測機能は、プロトレック本体の温度を測定するので、本体と水温が一致し、表示している温度に変化が見られなくなるまで水中につけておく必要があります。) その誤差わずか10万年間に1秒の正確性を誇るセシウム原子時計から生成される「日本標準時」。電波時計はテレビやラジオの時報などに使われる「日本標準時」をのせた電波をキャッチして時刻修正を行い常に正確な時刻を刻み続けます。 1. 受信送信所から発信される標準電波を内蔵のアンテナで受信2. 解析受信した標準電波の時刻情報を時計内部で解析する3. 表示時刻情報に基づいて自動修正し表示 この電波時計は福島(40kHz)・九州(60kHz)両局対応モデル(自動選局)ですので、 日本全国どこででも使えますので、便利です。※電波受信が行われない場合は、通常のクオーツ精度(月差±20秒以内)で動作します。カシオ独自のソーラー発電システム「タフソーラー」は、 蛍光灯のわずかな光でも発電するソーラーパネルと、 電力消費の激しい各機能をストレスなく使用可能にする 大容量二次電池との組み合わせによる駆動システムです。省電力LSIにより駆動時間の長時間化を実現し、 高い実用性を持っており、また、ソーラーパワーのため 電池交換不要の環境にも配慮したシステムです。
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